活動報告

2004年12月22日

郵政民営化を考える

郵政民営化問題は、小泉首相が主導する構造改革の中心テーマになっており、今年9月には基本方針が閣議決定され、現在、法案策定作業が進められていま す。しかし、郵政を民営化することが国民にとってどのような意味を持ち、今後国民生活にどのように影響していくか、よく分からない面があります。そこで、 これまでのさまざまな議論経過を参考しながら、私なりの考え方を掲載しました。

『郵政民営化を考える「現在の政府案は目的不明で賛成できない」』