活動報告

2009年5月15日

行政の事業仕分けの意義と課題

民主党は、次の総選挙にむけたマニフェストづくりを進めていますが、その中心的な政策項目の一つが、212兆円にのぼる国の一般会計と特別会計の予算を根本的に組み替えることです。そのため民主党として、国が行っている様々な事業を個別にチェックし、本当に必要な事業なのかどうか、あるいは地方自治体や民間などに委ねたほうが効率的なのではないのか、など事業を区分し、無駄な予算を洗い出していく作業に入ることにしました。

→続きは政策レポートにて

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